生産量、味、度数、すべてにこだわりがうかがえる芋焼酎です。ある日、大草原の中に一人たたずむ僕は甘い香りに気づくと、畑仕事に精を出されている蔵元さんの高良さんの姿が目に入りました。高良さんからそそがれた芋焼酎を飲んでみると、かなり飲み応えがあり、「んー、素晴らしく広がるこのやわらかい香りは?」と思ったところで目が覚めました。「夢だったのか?いやこれは現実?」そんな夢想をかきたててくれるような素晴らしい芋焼酎です。