鹿児島から380Km離れた喜界島で、サトウキビ栽培から黒糖焼酎の造りに携わる若き醸造家、喜禎浩之氏の情熱作です。「壱乃醸朝日」はさっぱりとした料理と楽しめる焼酎というテーマで、通常よりも黒糖を多めに使い、すっきりした風味の焼酎に仕上げ、すっきりとした中にもコクを出すために黒麹を使いました。ロックで食中酒として楽しんで頂きたい焼酎です。
黒糖焼酎は、ラム酒と似ています。暑い夏には、炭酸で割り、カボスを無造作に搾りビール代わりに飲るのが私のスタイル。ロック、か水割り。:門田様